野菜カルシウムの紹介|粗しょう症の予防ならカルシウム食品・乳酸カルシウムがオススメ

お問い合わせはこちら0120-06-6600

 

野菜カルシウムの紹介

野菜カルシウム(粒300g/顆粒360g)

商品本体

商品本体

顆粒タイプ

顆粒タイプ

粒タイプ

粒タイプ

 

ご購入はこちらから

価格:6,720円(税込)  原材料:乳酸カルシウム

 

◆野菜カルシウム商品詳細

野菜(砂糖大根)を発酵させた「野菜カルシウム」は、カルシウムを魚の骨の40倍も含有していて、吸収性も抜群。とっても簡単にカルシウムが摂取できるんです。
野菜カルシウム
をお米と一緒に炊けば、粒はふっくら、うまみは引き出され、今までに食べたことのないようなご飯のできあがり!
そんな野菜カルシウムは、WHO(世界保健機構)から安全性を認められた天然型のカルシウムです。
水に溶けやすく熱を加えても変質しない特徴もあるため、いろいろな料理にお使いいただけます。

水溶性抜群!
野菜カルシウムの溶解度

  • 骨粉、牛乳に含まれるリン酸カルシウムの480倍
  • 貝殻粉末などに含まれる炭酸カルシウムの6,800倍

◆野菜カルシウムの吸収性

野菜カルシウムは、小さじ1杯(2g)で野菜純粋カルシウムを260g摂取することができます。

水への溶解度が高いほど体への吸収率は高いといわれています。牛乳の体内への吸収率は約40%で、牛乳1本にカルシウムが300mg含まれるとすれば純粋のカルシウムとして体内に吸収されるのは120mg。野菜カルシウムの溶解度は牛乳の5.2倍もあり、腸からの吸収率も格段に上がる優れものなのです。

乳酸カルシウム食品で骨にもっと栄養を!

人間が生きていく上で必要不可欠なカルシウム。しかし、人間の体内ではカルシウムを作り出すことはできません。
骨粗しょう症
の予防や健康維持のため、「野菜カルシウム」をおすすめします。

◆日本人に不足しているカルシウム

火山国である日本の土壌は、本質的にミネラル(カルシウム)が不足しています。
石灰岩質の欧米に比べ、同じ野菜でも1/4~1/5程度しか含有していないのです。かつての日本人は、その不足分を小魚・昆布・海草類などを食べて自然に補っていましたが、戦後の食生活の欧米化によって、食事から摂取する量が減少してきています。

◆豊かな食生活がカルシウムを奪う?

いまや「飽食の時代」となり、欧米化食や加工食品・添加物によって日本人の食生活は常にカルシウム不足となっています。
加工食品に多く含まれるリン酸塩は、体の中のカルシウムと結びつきリン酸カルシウムとなってカルシウムを体の外へ排出してしまいます。肉などの酸性食品や甘い清涼飲料水、アルコールなども“カルシウム泥棒”なのです。

◆乳酸カルシウム食品とは?

乳酸カルシウムとは、乳酸とカルシウムが結合してできた水溶性カルシウムです。
水に溶けやすく、体への吸収率が非常に高いことが特徴です。当サイトでご紹介する「野菜カルシウム」は、この乳酸カルシウム食品にあてはまります。

 

Copyright(C)2007 乳酸カルシウム・野菜カルシウムの実力 All rights reserved.
【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】